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居室待機

書を持ち野に出よう
「ダンジョン飯」が面白い
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    話題になっているので今更ですが、読んでみました。 う〜ん、面白い。 ドラクエ的ファンタジーRPGの「お約束」に基づいた世界観で、モンスターを調理して食ってしまうというグルメ?漫画。 よく見る「魔物」が「食材」になっていく、調理シーンが良いですね。リアル。虚構なのにリアル。 そして魔物を「食べてしまいたいほど好き」な魔物マニアの主人公、魔物料理研究家のドワーフ、常識的なエルフ(かわいいんだ、この子)、ツッコミ役のハーフリングと、キャラも漫画的にも、RPGパーティ的にも立っています。 ロード・オブ・ザ・リングとかホビットとかも映画化されているし、「ファンタジーのお約束」そして「ゲームのお約束」が「しっかりと世間に行き渡った」からこそ、出来た漫画ですね。 そういや、ジャンプの「トリコ」も架空食材のグルメ?バトル漫画だったな。
    | 本、映画など | 07:03 | comments(0) | - | - |
    サタデーリーダーズ読書会3「アイデアのちから」
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      第1回「君にともだちはいらない」第2回「WHYからはじめよ」に続き、第3回も河村操さんのご好意で、グランフロントのナレッジキャピタルにてサタデーリーダーズ読書会を行います。 (参加される方は事前に表明、ご連絡をお願いします! 河村さん同伴でないとナレッジキャピタルには入れませんので。梅田で集合して向かいましょう。) 週末に刺激的な仲間と読書会で大脳をギュルギュル回しませんか? この読書会はあちこちに話題が脱線しますが、その脱線具合も面白い?! 七人の侍は見たか?ベンハーはどうだ?インターミッション中に小便済ませたか?三船敏郎のセリフが聞き取れなくてイライラする準備はOK? 今回は「アイデアのちから」です。 参加表明はFBイベントもしくは、私の携帯に直接お電話(080-3134-8286)をどうぞ。
      | 本、映画など | 12:12 | comments(0) | - | - |
      ハリウッド番ゴジラはWWEだった
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        タイトルで全部言い尽くした感がありますが。 ちなみにWWEってのはアメリカのプロレス団体で、そのスタイルはwikipediaを引用しますと
        プロレス団体としてのスタイルは、完全にドラマ仕立てのショープロレスで、試合における技の美しさや流れよりも、ストーリーの流れの方が注目されることが多い。しかし試合そのものはプロレスの基本に忠実な正統な展開を好み、あまり大技を使わずに試合を構成できる実力派の選手も多い。一方では凶器有りのデスマッチを得意とする者もおり、単にストーリーだけの団体ではない。
        というものとなっております。 日本版のゴジラ、特に初代などは「海に沈んだ英霊の怨念」「人が手にすべきでない力(核)を手にしたことによる神罰」「理不尽な自然の脅威そのもの」として描かれています。 象徴的なシーンとして「ドーン、ドーン」というゴジラの足音を前に「もうすぐお父ちゃんに会えるからね!」と我が幼子を抱きしめる母親のシーンが挙げられます。 戦争で散った父親の怨念、もしくはその戦争の影、もしくは死そのものが、彼女と幼子を「絶望的状況という一種の救済」として、迎えに来たのでしょう。 コレに対し、今回のハリウッド版「ゴジラ」では、ゴジラは徹底的にベビーフェイスとして描かれています。 怪獣に対して人間は無力、、、なのは日本版と同じなのですが、 人間が相対するのはヒールたる敵怪獣のみで、しかもその対怪獣対策は全て裏目に出ます。 人間がさんざんに敵怪獣に痛めつけられ、もうどうしようもない!人間は終わりだ! と思った時に、さっそうと海を割って(しかし観客、もとい、米軍艦船を傷付けないように、そっと)現れる英雄ゴジラ! ウイー! 観客は大興奮だ! そして繰り広げられる怪獣プロレス! 息を呑んで見守る観衆、もとい、米国民! 結果はダブルノックダウン! ああ、英雄ゴジラはヒールを倒したが自らも倒れてしまった、悲嘆にくれる観衆。 ところが、観衆のエールが聞こえたのか?我らがベビーフェイスは悠然と立ち上がり、観客に怪我をさせないように、もとい、ビルを壊さないように、悠然と花道を控室、もとい、海に去るのであった! 「ギャオエーン!」 観客はスタンディングオベーション!WWE「Godzilla-1」完!次回WWE「Godzilla-2」をお楽しみに! (いや、ホント、面白かったです。このゴジラなら、いきなり「あの人類の味方、ゴジラがなぜそんな悪いことを?あッ、ニセゴジラ、メカゴジラだ!」という最後期の傑作「ゴジラ対メカゴジラ」をいきなり2作目で出来ますよ。)
        | 本、映画など | 01:08 | comments(0) | - | - |
        アニメオタク歴半世紀の俺が現実社会を変えたアニメシリーズを5つ選ぶ
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          1.鉄腕アトム 言わずと知れた「最初の週間TVアニメ」。 特筆すべきは、「最初の」シリーズがすでに漫画とのメディアミックスだったこと。 そして言うまでもなく、このアトムはリメイクを繰り返され、そして「キャラクターとして、まだ生きている」。 手塚治虫の天才性の成せる技なのだろうが、アニメといえばアトム、ロボットといえばアトムという意識が半世紀前に我々日本人に刻まれたのだと思う。 ちなみに本放映時には私はまだ生まれていないが、当時はアニメコンテンツ自体が少なかったので、人気のあるシリーズは繰り返し再放送されており、それを視聴した。 「この番組は白黒放送です」のテロップがあったように覚えている。 私が物心ついた頃には「カラーテレビが普通」だったが、「テレビの調子の悪い時」には白黒しか映らなかった。その頃「のび太のママが調子の悪いテレビを叩いて直す」はリアルだったが、今はブラウン管テレビを見たことのない世代すら居るんだよなぁ。 2.宇宙戦艦ヤマト 「大人が見るアニメ」としての最初のシリーズじゃないだろうか。 当時は、というか、最近まで、というか、今もそうなのかもしれないが、アニメは「小さい子供の見るもの」で、「卒業するもの」だった。 ジャンプが児童誌のくくりだったことと似ているかもしれない。 それが「小さな子供よりもある程度の年齢の青年、大人が熱狂する」最初の作品がコレだと思う。 これも未だに、というか昨年ついにリメイクが行われた。 3.機動戦士ガンダム 「ガンプラ」は社会現象を起こし、先日ついに一億個の販売実績を記録した。 これはもう「産業を興した」と言って良いと思う。 しかしロボットストーリーもののザンボットスリー、その直接の子孫である、いわゆるリアルロボットもの、ガンダムも、スポンサーがクローバーのままでは超合金どまりだったと思う。 グッズ展開として「大人が買い与える」ものから「ファンが自分で買うもの」になったのは、バンダイの功績が大きい。 アニメはメディアミックスの傾向が強く(ポケモンはゲームからアニメになったことを考えて欲しい)、アニメ周辺業界の影響はまったくもって無視できないと思う。 Zガンダムを作るときに富野御大が「バンダイ社員から30分のCMを作るつもりで作って欲しいと言われて激怒した」という話が伝わっている。 お怒りはごもっともだが、そういうものである。 昨年ついに「ガンダムビルドファイターズ」で「ガンプラを題材にしたアニメ」が出てきた。ガンダムそのものではなく、(プラモデルではなく)ガンプラがすでに文化となったのだ。 4.くりいむレモン (画像などなし) 「TV放送するほどの需要はなさそうだが、販売でペイする」オリジナルアニメビデオ、いわゆるOVAはダロスからはじまったと記憶している。 しかし「売れた」のはポルノアニメであるこちらだろう。 アダルトビデオの一分野として制作費のかかるアニメが成立しするだけの販売量を確保できたこと、逆に言うと「一部のファン層の購入が期待できればアニメは作れる」ことが実証された。OVAの隆盛の一助になったことは確かだろう。 OVAの成功がなければ、今の深夜アニメ枠はなかったと思う。 もっと言えば「アニメの絵で劣情をそそる」ことはすでに実証されていて、「そうすれば売れる」ことを「知っている」からこその手法を取る深夜アニメのベースは、この辺りにあると思う。 5.ボルテスV フィリピンなど東南アジアに輸出され、大人気となった。 時代劇風の演出、ロボットが合体して、最後は刀で、という「必殺技」はいまだに戦隊シリーズに受け継がれている。 フィリピン革命に影響を与えた?は言い過ぎかもしれないが(wikipedia参照)、これが「クールジャパン」輸出の原点だと思う。 以上5シリーズ、いかがでしたでしょうか。 上3本は「誰もが納得」だと思います。 しかしながらどれも「かなり前の作品」です。 これを書き留めておいたのは、まど☆マギをみて「凄い作品だ!けど、社会を変えるほどじゃないな、もう社会を変えるほどの作品には出会えない、すでに全部見てきてしまったんじゃないだろうか?」と絶望にも似た感情に囚われたからです。 しかしながら下2本は「その時は気が付かなかったけど、後から考えれば社会を変えたシリーズ」だと思います。 もしかして、今期見ているアニメシリーズが「実は後々、社会を変えたシリーズ」なのかもしれません。 心して見ましょうね。
          | 本、映画など | 01:05 | comments(0) | - | - |
          三w省w堂wの辞典()に「w」が採w録wさwれwるwww
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            三省堂国語辞典に「w」が「笑うことをあらわす文字」として掲載 「現代用語としては無視できない」 「なう」「鬼」「マスオさん」なども。 担当者いわく「近年はメールなどの日常生活でも目にすることが多くなったので現代用語としては無視できない」だそうです。 いや、すぐ廃れるかもよ。 「辞書」といえば「わからない日本を」「自分の使う日本語を」「確認するため」使うもの、いわば言葉のメートル原器でしょう。 そこに「流行語」を載せてどうするの。 日本語を大切にする会(本当にありそう)激おこよ? そういうのは、現代用語の基礎知識にでも任せておきましょう、ね。
            | 本、映画など | 03:12 | comments(0) | - | - |
            「君に友だちはいらない」を読みました
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              話題の本「君に友だちはいらない」を読みました。 これを読んで、子供の頃、親に「友だちは大切にしろよ」と言われた時に感じた違和感に説明がつきました。 当時は「意識して大切にしなくてはならない人って、それって、本当に友だちなのか?」という漠然とした違和感でした。 この本を読んで、一言で「友だち」と言っても3種類あるな、ということに思い至りました。 すなわち 何か志を同じくする仲間、同士 本書で言う「ゆるいつながり」 そして「慣れ合いの友だち」 です。 本書で「いらない」と言われる「友だち」、 そして親に「大切にしろよ」と言われた時に思い浮かべた「友だち」、 これが3つの何に当たるのか? 考えてみれば、これが3番目で一致していたからこその違和感だったんですねぇ。 うん、要らねぇわ。
              | 本、映画など | 02:12 | comments(0) | - | - |
              グリーヴァス将軍が大好きだ
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                風邪で咳が止まりません。 咳といえば、わたくし、「常に咳き込んでいるドロイド」グリーヴァス将軍が大好きなのです。 google画像検索 グリーヴァス将軍はスター・ウォーズに出てくるドロイドの将軍で、4本の手と自在に動く鉤爪の足を使った4刀流ライト・セイバーを使いこなし、フォースが使えないにもかかわらず、並み居るジェダイを次々と切り伏せていくのです。 そして、ドロイドなのに、常に「咳をしている」のです。 傷だらけのボディを交換しようともせず、ボロ布で己の体を隠すように、「こほ、こほ」と咳をしながらやってくるグリーヴァス将軍。 そして彼の武器はブラスターでなく、「殺したジェダイから奪った」ライト・セイバーなのです。 生命維持機能と腕を失ったダース・べイダーが自分の息子を求めたように、 ドロイドであるグリーヴァス将軍は自らが持たない弱々しい生身の体や、魂を求めているように思えてなりません。 それは決して得られないものなのに。 ・・・ と、昨日まで思ってたんだけど、wikipediaみたら「元昆虫類種族のサイボーグ」「フォースの使い手ではない為フォース攻撃には耐性がなく、コルサントの戦いにてメイス・ウィンドウのフォース攻撃を受けて呼吸器を損傷」って書いてあるやん・・・。 俺の勝手に作り上げたグリーヴァス将軍の「思い」なんて、どこにもあれへん。 まぁ、やっぱり、好きなんですけどね。
                | 本、映画など | 02:10 | comments(0) | - | - |
                自衛隊応援クラブ
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                  先日、訓練招集で大津駐屯地に行ってきた時、ポプラ前(今はPXがポプラなんですよね〜)に置いてあった無料誌「自衛隊応援クラブ」を貰ってきました。 素敵なお名前…というか、直球ですやんw 自衛隊応援クラブ1 表紙は江口寿史風…と思ったら「大日本サムライガール」というコンテンツがあるの? 自衛隊応援クラブ7 どうもラノベ…?コミカライズもある…?すいません、よくわかりません。 自衛隊応援クラブ2 巻頭特集は「陸上自衛隊第一師団長 反怖謙一陸将に聞く」です。 濃い…いきなり、濃いわぁ。 自衛隊応援クラブ3 続いてスポーツ特集。自衛隊といえばスポーツですよね! 第1のスポーツ特集はボルダリング!…濃い…これも濃い…。 自衛隊応援クラブ4 続いてのスポーツ特集は「ポーズランニング」。やはり陸自といえば駆け足、駆け足といえば自衛隊、歩兵の戦力は歩くこと! しかしその迷彩の短パン、どこで売ってますん…? 自衛隊応援クラブ5 もちろん「これは軍事雑誌か?」という装備紹介コーナーもあり。 今号は無人ヘリだよ! …まぁそりゃ、そんじゅそこらのものを出しても「ああ、今、俺が乗っているやつね」ってなるでしょうからね。 濃い。無料雑誌スダンドに置いてある無料雑誌とは思えない濃さ。 自衛隊応援クラブ6 賛助会員のお申し込みお願いページは「日本地雷処理を支援する会」です。 今回はアンゴラ編。ご苦労さまです! 自衛隊応援クラブ8 ちょっと息抜き、コミック紹介コーナーです。 進化の方向を間違えた!絶滅生物たちの時の旅 アンモの地球生命誌 そして大ヒット自衛隊コミック!(え?!) ライジングサン …選者、誰だよ?えらく面白そうじゃないか。 自衛隊応援クラブ9 広告もありまして、結婚式場の広告が2P、に先立って和式結婚式の記事が。 あー、自衛官って、ボリュームゾーンが結婚適齢期なんですよね。うまいところに目をつけたなぁ。 これは広告の出しがいがありますね。 自衛隊応援クラブ10 広告といえばこんなものも。 プラモのモデリングガイドに心拍数計、 それに「ライトカム」防滴形LED懐中電灯型デジタルビデオレコーダ 「夜の巡回や災害現場の記録に!」 …ちょっと、欲しい。 自衛隊応援クラブ11 読者プレゼントもあります。モンベルのクッカーとストーブのセット、もちろんカモフラ柄!当然、この柄ですよね! いや〜、面白かった。 今里駅においてあったら、毎号取りに行くと思うんだけど、残念ながら駐屯地にしか置いてないと思われます。 残念至極ですわ。
                  | 本、映画など | 08:10 | comments(0) | - | - |
                  「はだしのゲン」を図書館に置くなら「カンプグルッペZbv」も!
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                    と思ったら品切れしてるじゃない、学研ナニやってんの?! 何かと話題の「はだしのゲン」ですが、問題となっているのは過激描写ですよね。 …うん、カンプグルッペZbvにはそんなに過激描写はないし、割と真面目にこれを「平和教材」として図書館においてもいいんじゃないだろうか。 カンプグルッペZbvは小林源文の初期の方の作品で、 装甲部隊の懲罰大隊(実際にはそんなものはない)が舞台。 ソビエト軍の猛攻に恐慌を来して敵前逃亡したシュタイナー少佐が指揮官。司令部から「あいつらは全滅しても構わない」と常に無茶な火消し役を命じられるが、彼の常に死に場所を探しているかのような戦いぶりで懲罰大隊であるはずのカンプグルッペZbvは次第に精鋭部隊となっていく。 主人公のアッシュ上等兵も最初は間違いでZbvに配属されるが、負傷して後送される時に自らの意思でZbvに残る。 小林源文の作品は(敗戦国ドイツを舞台にすることが多いこともあって)戦争の過酷さをよく描き、勝利の栄光などは描かれないことが多い。 特にこの作品では懲罰大隊が舞台であることもあり、その傾向が強い。 そして「なぜ戦うのか?」については、もちろん「勝利の栄光」のためでもなく、それどころか「国家のため」でもなく、「戦友のため」つまり「身近な人のために戦う」ということが繰り返し描かれる。 しかし、そのようにして守ろうとした戦友も、戦争は容赦なく奪っていく。 主人公が「自らの意思であえて困難に進んだ」Zbv志願も、 最後には部隊は全ての戦車と重装備と多くの戦友を失い、 ようやく船で逃れようとした時にソビエト戦車部隊の来襲… シュタイナー少佐は「士官は下船、対戦車戦闘用意」と冷徹に命令する。 ここで劇的な戦闘は描かれず、主人公は戦友に「じゃあな」と告げられ、(おそらく)カンプグルッペZbvは消滅し、主人公は最後の戦闘に加わること無く、生き残る。 そこには何ら「クライマックス」は、無い。 主人公は最後には(嫌っていたとはいえ)戦友を見捨て、兵を逃がすために死地に赴く上官たちをただただ見送る。そこに「私の原隊はカンプグルッペZbvです」と自ら愛した部隊も、もしかして自分の心も、何も残ってはいない。シュタイナー少佐と同じように。 何と無情にして無常なのか。 「戦争の虚しさ、残酷さ」は何もいわゆる左翼的な視点で描かれた「はだしのゲン」などの専売特許ではない。 いわゆる右翼的、と言われることが多い(実際には違うと思う。それなら宮崎駿のモデルグラフィックスの連載すらも右翼的と言うのか?)戦場劇画も、充分にそれを描いていると思う。 戦争は前線でのみ行われているわけではないように、戦争の悲劇は戦線後方でのみ見られるわけではない。後方の悲劇は前線の悲劇の影であり、両方見るべきものではないでしょうか。 というわけで、松江市教育委員会はカンプグルッペZbvを図書館に置くように。 …と書いておいて言うのも何だけど、絶対に無理だよね。 「はだしのゲン」って、特別扱いされすぎてね? (ちなみにカンプグルッペZbvは、編集部が原稿を一部紛失したため、雑誌掲載から版を起こしているので印刷が薄い部分がある。これを修正したものが完全版。編集部、GENBUN先生の玉稿を何だと思ってやがるんだ、懲罰大隊行きだ!)
                    | 本、映画など | 03:08 | comments(2) | - | - |