SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

居室待機

書を持ち野に出よう
ネパール地震に対してモンベル、アウトドア義援隊による義援金受付を開始
0
    赤十字や政府機関に募金するならモンベルにした方がネパールの人の為になると思う。 自分がこれほどモンベルを信用していることにも驚くぐらいですが「どうせ出すなら」有効に使って貰いたいという気持ちです。 そういう信用できる人、人たち、企業が一つでもある、ということは幸せな事だと思いますわ。 俺も送金しました。
    ■━━━━━━━━━━━━━━━━ 【アウトドア義援隊ご協力のお願い】 ネパール地震援助金を受け付け開始 《モンベルニュース 号外》 ━━━━━━━━━━━━━━━━■ 2015/4/27 ネパールの首都カトマンズ近郊で4月25日に発生したマグニチュード7.8の地震を受け、モンベルではアウトドア義援隊による被災者支援のための援助金受付を開始しました。 今後、カトマンズにあるモンベルストアのスタッフと連絡を取り合い、最適な援助を行っていく予定です。 皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。 http://about.montbell.jp/release/disp.php?infomation_id=278 【援助金・ポイント寄付を下記の通り受け付けします】 ●振込先口座 三菱東京UFJ 信濃橋支店 普3963129 アウトドアギエンタイ ダイヒョウ タツノイサム ●店舗での受付 援助金は、モンベルストア店頭でも近日中に受け付けを開始する予定です。(一部店舗を除きます) ▽モンベルクラブのポイント寄付も受け付けています。 ⇒ http://club.montbell.jp/privilege/pointchg/ ※ポイント寄付をしていただけるのは、モンベルクラブ会員さまに限ります。 ■お問い合わせ先 【モンベル本社・広報部】 〒550-0013 大阪市西区新町2丁目2-2 TEL:06-6531-5524(受付時間:月〜金 10:00〜17:00 土日祝は受け付けしておりません) FAX:06-6531-5536 メール:add@montbell.com ----------------------------------
    | 災害 | 01:04 | comments(0) | - | - |
    災害支援は無色を心がけたほうが良いように思う
    0
      「大量の善意」レトルト食品、タオル 支援物資多すぎて保管場所が… 救援物資「事前登録を」…続々と持ち込み混乱も 複雑な、やるせないニュースです。 災害支援する側としては「支援している実感」が欲しいんですよね。 まぁ、当然です。 「お金を送るだけ」だと実感が無い。 「俺の旗印を見せないと」 と思ってしまう。 でも、そういう「役に立ちたい欲」が現場を混乱させてしまう。 現場に送られてくる物資で現場が大混乱という話はドコの災害現場でもよく聞きます。 要は分配リソースが無いんですよね。 支援物資を置く場所がなく 物資を仕分けする人員リソースが無く それを的確に必要なところに届けるための要望を聞く余裕なく 届けるための配送リソースもなく 結果として「邪魔な支援物資」が積み上がる。 「支援した実感」は薄いかもしれませんが、お金がいいと思います。 (できれば義援金ではなく、ボランティアセンターがある程度フリーハンドで使える、支援金のシステムが出来れば良いのですが、、、。) これは物資に限らず、人員にしても同じです。 広島では「県外者は10人以上の団体のみ、29人乗り以下のバスでかならず来ること」と限定してなお「ボランティアが集まりすぎて途中で打ち切ってお帰り願っている」とのことです。 これは実際にそうなんでしょうが、 正確には ボランティアの乗ってきた車両を停める駐車場が足りず 支援の要望を吸い上げるリソースがなく 集まったボランティアを捌くリソースがなく 現場でコーディネートするリソースもない 結果として、善意が無駄になってしまう。 それどころか「じゃあ勝手に行くわ」となった方々の「善意の駐車車両」が復興に1000人力となる重機の移動を阻み、ボランティアを満載したバスの移動を阻み、復興の邪魔にすらなってしまう。 「居ても立ってもいられない」気持ちは非常に非常によくわかりますが、どんなに頼りなく見えても、現地のボランティアセンターの指示に従い「ただの一人日のボランティア」として入るのが良いかと思います。 こういう状況ですから「自分が持っている役に立つ技能」をマッチングするリソースなんて、ハナっから期待しない方がいいと思います。 「俺にしか出来ない」「俺が実感のある」支援は残念ながら、災害先の手をとってしまい、邪魔にすらなることがあるのは実際に見てよく分かりました。 災害支援は無色の、物ではないお金、熱意ある技能者ではない一人日、が結果として、ありがたいんじゃないかなぁと思いました。
      | 災害 | 01:09 | comments(0) | - | - |
      【丹波】災害ボランティアセンター開設期間を9月16日まで再延長
      0
        災害ボランティアセンターの開設期間を9月16日まで再延長します だそうです!
        災害ボランティアセンターの開設期間を9月16日まで再延長します 2014-09-03  被災地域では、ボランティア支援活動を継続して必要としております。  そうしたことから、丹波市災害ボランティアセンターの開設期間を9月16日(火曜日)まで延長いたします。  引き続き家屋の泥かき、清掃作業等のボランティアを募集します。
        なお、 丹波市災害ボランティアセンターは、9月1日(月)から丹波市役所市島支所横の「市島農村環境改善センター」の1カ所となっております。 車で行く場合は「ライフピアいちじま」へ駐車し、駐車場からボランティアセンターまでのシャトルバスが運行されているそうです。
        | 災害 | 10:09 | comments(0) | - | - |
        丹波の災害ボランティアはまだまだ必要
        0
          先週末も丹波に災害ボランティアに行ってまいりました。 丹波2013水害災害ボランティア この日も先週同様に家屋の泥出しホ?ランティアでした。 現場を 見る限り「先週からあまり変わってないやん」と思えましたか?、 我々ホ?ランティアは「人手か?必要な ところ」に投入される のて?、「先週入ったところ はもうホ?ランティアの必要か?ないほと?良くなって、 今週はまた?大変なところに入ったた?けて?復興は進 んて?いるんた?!きっと!」と思うことにしました。 それでもバスから先週の現場を見たり、今週の現場の状況を見たりするに、「丹波の災害ボランティアはまだまだ必要」と感じました。 しかし、肝心のボランティアセンターの開設が「9月6日まで」となっています。 いやいや、絶対に終わらんぞー。 そこで、丹波市社協に電話して聞いてみたところ「まだまだニーズはあるので、延長を検討中、決まったら必ずHPに掲載しますので、チェックしていて下さい。」とのことです。 しかし問題は災害派遣等従事車両証明書取得時に「災害ボランティアに従事する者であることの確認を受けた書類」を取得する必要があり、この相手先は災害ボランティアセンターなんですよね。 ですので、ここが9月7日以降の活動を決めてくれないと「9月7日以降の活動予定を証明」する書類が取得出来ないんですよね。 災害派遣等従事車両証明書の発行が9月20日(土)までとなっているのに、、、。 この証明証の取得、特に行きは役所の開設時間のみですので、平日しか出来ない(帰りの分は災害ボランティアセンターで即日取得可能)ので、次の日曜日に行こうとすると、明日明後日には取得する必要があります。 早めに対応して欲しいところです。
          | 災害 | 08:09 | comments(0) | - | - |
          お気楽極楽ボランティア
          0
            8月豪雨災害では多くの方が被害を受け、難儀されています。 亡くなられた方にはお悔やみと、被災された方にはお見舞いを申し上げます。 さて、FBなどで災害ボランティアのページを見ると「ボランティアはこうあるべき」「ボランティアとしての心構え、態度、技量は要るよね」「聞いてくれよボランティアにこんなに酷い奴らがいた!」と、何かと堅苦しいと申しますか、四角四面の議論も多く目にします。 その論法で行くと、私は現地で笑顔で写真に収まる「心ないボランティア」かもしれません。 でも「苦しい人の前では苦しげな表情をする」のが本当に良いのか? 私にはよく分かりません。 お気楽ボランティアじゃ、あかんのか? 現場でも、「一生懸命な人」「毎日ボランティアに入っている」という方の中にはピリピリと苛立って、社協の人に噛み付いている方もおられました。 確かに「もっとこうやれば」という苛立ちもあるでしょうし「ご意見はココに」と募集しても、多分、すぐには変えられないお役所体質もあるでしょう。 「変えないんやったらなんで聞いた?!」「昨日も言うたやん!」ということもありましょう。 でもね、こういう時の「一人の力」なんて、たかがしれていると思うのです。 圧倒的な災害の残した爪あと、仕事量を前に目が眩みますが、それでも日々、少しづつは復興に向けて動いていますし、それは「数多くの人々の」力だと思うのです。 今日で全部終わるわけ無いし、明日は明日で少し進めばいい。俺が、じゃなくて、俺も、少し力を出す、で良いんじゃないでしょうか。 まぁスンゴイ頑張る人は俺の倍ぐらいは働くかもしれませんが、それでも精々が倍でしょ。 こういう時こそ自分の力を過信せず、「自分が入っても入らなくても大して変わらない、でもまぁ俺がやりたいから来てるねん、どうせ暇やし」ぐらいのお気楽な気持ちで行ったほうが、支援する側もされる側も気兼ねせずに続けられるように思えます。 気負わず「出来る事を出来る人が出来る限り続けて支援」が良いかと思います! 最後に丹波社協さんの発表されている丹波に入ったボランティアの数を掲載しておきます。 「これだけ?」ではなくて「これだけの人が力を出した」と思いましょう! でも、まだまだこれから、でっせ!
            ボランティア活動人数の状況は以下の通りです(9月2日時点) 8月20日(水)  279名 8月21日(木)  433名 8月22日(金)  519名 8月23日(土) 1406名 8月24日(日) 1263名 8月25日(月)   464名 8月26日(火)   513名 8月27日(水)   609名 8月28日(木)  601名 8月29日(金)  651名 8月30日(土) 1065名 8月31日(日)  849名 9月 1日(月)  292名 9月 2日(火)  478名
            | 災害 | 08:09 | comments(0) | - | - |
            若者よ、災害ボランティアに行け!いや、行ってください!
            0
              昨日、災害ボランティアに参加して「社高校野球部」のユニフォームのなんと頼もしかったことか! 今後も、丹波で、福知山で、広島で、災害ボランティアが必要とされるでしょう。 「こういう完ぺきな装備をしてこないとダメ」 「これを持ってこないとダメ」 「完全に自己完結できないとダメ」 とか色々という人もいますが、そんなん消防警察でも出来へんし、出来てへんわ。 (大体、今はネットで調べて行くだろうから、Tシャツ半パンでは行かんじゃろ。) それよりも、とにかく行って欲しいのです。 「人手が要る」ということもありますが、それだけじゃない。 なんつーのかな、現場に若い人がドドっと入っていると、活気づく、、、違うな、華やか、、、とも言うと不謹慎かな、、、うまく言えませんが、 何となく「明るい未来に向かっている感覚」 が出るんです。 若い人がこれだけ多く、困った人を助けようと入ってきている、というその事実だけで、元気が出てくる。これは俺だけじゃないと思う。 そういうの、大切だと思うんですよね。 若い人にとっても、今の「生まれた時から何でもあるけど、ずっと不景気でカネがなく、年寄りから搾取されつつ罵倒され続ける世の中」がそれほど堅牢なものでも、ずっと同じように続くものでもないということが分かるだけでも、いいんじゃないかな。
              | 災害 | 09:08 | comments(0) | - | - |
              土砂災害とは床上浸土「これ、どこまで掘ったらええん?」
              0
                今回、丹波の水害支援の災害ボランティアに行ってまいりました。 報道や他の方の写真などで土砂災害を目にすることはありますが、自分の体で被災地に入って、土砂を触ってみるのは、恥ずかしながら初めてのことでした。 今回入ったのは土砂が家の中まで入ってきていた方のお宅で、本宅の方は何とか畳も上げ終わっていましたが、離と庭の方の土砂を出して欲しい、とのことでした。 そこで先ず戸惑ったのは、「地面全体」が土砂で覆われているため「え?出すって、どの深さまで?」ということでした。 こういう災害現場を見て、いつも戸惑うのは「被災前の姿」を知らないため、「どこまでが正常か?」がわからないのです。 土砂災害というのは「なんか土砂が塊でやってくる」と思っていましたが、どうもここを襲ったのは「床上浸水、床下浸水」という感じで水が襲うように、「床上浸土、床下浸土」という感じで、土砂が水を流すようにドドっと流れ込んできたようです。 そうなると、「元の地面」がわからず、私たちの目には「地面全体が2〜30センチ上がっている」もしくは「今の地面から2〜30センチ下の、もとの地面を掘り出す」ように見えるのです。 掘っていくと、デッキブラシや空き缶など「あ、これが土砂で埋まったのね」とわかるものが出てくるので「なるほど」と分かるのですが、初見では本当に分かりませんでした。 丹波水害ボランティア20140824 写真の柱に残る「泥の線」「水の線」を見ていただきたい、、、。
                | 災害 | 03:08 | comments(0) | - | - |
                災害派遣等従事車両証明書取得方法、トラブル
                0
                  災害派遣等従事車両証明書取得方法と、実際に見たトラブルについて、です。 まず、派遣先の自治体と、それぞれの高速道路管理者との交渉?で適応される無料路線が異なります。 今回罹災した「ほぼ隣」の丹波と福知山では、取り扱い路線が異なります。(丹波は近隣のみ、福知山は東日本、中日本もOK、など。) 詳しくは以下のリンクを参照して下さい。 災害ボランティア救助活動車両の有料道路料金の無料措置について(丹波市) 【被災地:京都府福知山市】平成26年8月15日からの大雨に伴う災害救助のために使用する車両の取扱いについて(京都市) 取得方法は 1>「災害ボランティアに従事する者であることの確認を受けた書類」を取得する。 2>地元担当行政機関で車両証を発行してもらう。 です。 今回わたしが取得した「被災地:丹波市」「取得地:大阪市」ですと  (1)「ボランティア活動予定確認書」を丹波市災害ボランティアセンターに送付  (2)丹波市ボランティアセンターで「確認書」の記載内容を確認し、押印した「確認書」をFaxで申請者宛てに返信。  (3)申請者は住所地の府県・市町村の担当窓口で「車両証明書」の発行申請を行い、証明書の発行を受ける。 大阪市の場合は担当は大阪市、もしくは大阪府。 私は谷町4丁目の大阪府庁別館新館3Fの危機管理室防災企画課に行きました。 持っていくものは、返信されたFAX(確認書)と、車検証のコピー(ナンバーが要ります)と、指定された申請書と、念の為に印鑑。 このあたりは担当部署に電話連絡の上、行ったほうが良いかと思います。行き先(丹波か、福知山か、など)によって、「申請書」自体が異なります。 ★ では、実際に見たトラブルについて。 ★ 1>ナンバーがわからない 自分が申請に行った時に、前に来られていた方がコレで困っていました。 「車検証のコピーを持ってこい」で持っていけるならいいのですが、レンタカーを利用しようとすると、(大手であれば大手であるほど)配車の加減で「どの車が当たるかわからない」のでしょう。 そうなると、「車検証のコピーが出せない」「ナンバーがわからない」ということになります。 担当の方によれば「この車両証はお金と同じですので、その場で書き入れて、は出来ないのです。」とのことです。 まぁ、そりゃそうかなぁ。 ですので「違う車で行くと、その場でナンバーを確認しますので、使えません。」とのことです。 しかしそうなりますと、この車両証の発行は役所開庁時でしか取得できません(ので、土日に行く方は金曜日の夕方までに取得しておかないとダメですよ!)ので、当日取得は現実的にはかなり無理があり、レンタカーの利用は難しいかもしれません。 また「くれぐれもETCは使わないで有人精算所を使って下さい」とのことです。これも、そりゃそうですよね。 2>出入口は指定の所を 災害派遣等従事車両証明書 この写真が現実に発行してもらった車両証ですが、それぞれの道路管理会社ごと(阪神高速、西日本高速道路)に車両証があり、 それぞれ「どのICからどのICまで」と記載してあります。 役人が公団(ではないですが、実質体質は同じでしょう)に宛てて出す書類ですので、これが違うと面倒なんでしょうね。 実際、春日の降り口で、私の1台前の方が書類と違うICから乗ったようで、係りの方で色々と大変そうでした。 ここに登場するのは ボランティアに行きたい希望者 「制度を使って」無料で行かせてあげたい道路公団 その制度の「裏付けとなる書類を出したい」行政 と、誰もが被災地のことを考える善意の人しかいません。 だからこそ、事がスムーズに運ぶように、書類や乗り降りなどは気をつけたいところですね。 では皆さん、ご安全に!
                  | 災害 | 03:08 | comments(0) | - | - |
                  板子一枚下は地獄、もしくは武士は相身互い
                  0
                    8月16日に起こった丹波・福知山水害への災害ボランティアに行ってまいりました。 丹波水害災害ボランティア20140824 高校生の息子を連れて行ったのですが、何かを感じて、覚えておいてくれれば、と願います。 こういう災害現場に行って思うのは、道一本、河一本隔てれば、「こちらは目を覆わんばかりの災害現場」であり、「こちらは平穏ないつもの生活」である、ということです。 そういう意味では大阪から災害現場を眺めるのも、細い道一本を隔てたところから災害現場を眺めるのも、同じです。 ですが、隣の家が被災して、平気で「うちは何もなくてよかったね♪」とやっていられるか?というと、決してそういうことはないと思います。 むしろ、「自分の幸運を申し訳なく思う」ことすらあるかもしれません。 でも「悪いなぁ」と気に病んでいても何も起こりませんし、必死に働く隣家を無下にすることもないでしょう。必死にお手伝いすることと思います。 それは、同じ町内でもそうでしょうし、同じ市内でも、同じ府県でもそうでしょう。 それが「どこまで触覚を伸ばせるか」「どこまで我が事として感じられるか」というのは、これはもう「経験と、知識」を積むしか無いと思うのです。 圧倒的な自然の暴威だけでなく、それに晒された被災者がどれだけ(一目みて)疲労困憊しているか、それでもいざというときに「助けて欲しい」とどれだけ言いにくいのか、そしてどれだけ気を使うか、それでもそれを助けようとする人々が行政、ボランティアはじめ数多くいるか、でも一人一人はいかに無力か、でも一人一人がいて、考えて、動かないと何も始まらないか。 残念ながら「数字さえ取れれば、写っている側はどうでもいい」いわば炎上商法を繰り返すマスコミ報道をみても分からないことばかりです。 でも、現場に行けば一発で分かるのです。 この世は板子一枚下は地獄、そういうものなのです。「この船」に乗っている以上、落ちた仲間を助けるのは、我が為なのです。
                    | 災害 | 01:08 | comments(0) | - | - |