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居室待機

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なにわ陸運局でのトレーラー登録(H30.5.10)
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    なにわ陸運局でのトレーラー登録メモ

    1)新規コースで「ライトトレーラーの牽引登録をしたい」と言うと「950ですね」と計算書を作ってくれる。(NV200 は車重が軽いので620kgまでしか曳けませんのでご注意を、とのこと。もっと重いのを曳きたいのなら車の構造変更して車重を重くしたらもう少しイケるらしい。
    2)事務棟の受付で言われるままに書類を書く。
    3)しばし待つと車検証を書き換えてくれる、終わり。

    費用はなし。なんか、ネットで調べたのと全然手順が違う。陸運局ごとに違うのかな。

    なお、ヒッチメンバーもトレーラーもまだ無い模様。
    | 乗り物 | 14:48 | comments(0) | - | - |
    泥がつくと掃除しにくいリアハッチ受けとスペアタイヤボルト穴をゴム板で隠す
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      表題そのままです。



      これが



      こうじゃ。

      モーターサイクルショップニュートン店長さんに「今、同じNV200をトランポにしてる方が来られてますよ!」と紹介していただいたYZ250FXの方の工夫をそのままパクらせていただきました。
      そういえはお名前も聞いてなかったですね、、、ありがとうございます!見てたら連絡ください!
      | 乗り物 | 16:20 | comments(0) | - | - |
      ジェットコースターが嫌いだ
      0
        強烈なダウンヒルを、明らかに自分の技量を超える先行バイクにくっついて下るときなど、アドレナリンが分泌されるのを実感する。 クリアできれば達成感半端ないし、結果として崖下に落ちてしまってもそれはソレで愉悦の極みだ。 「去年二人死んだ」という難所を念入りに下見してカヤックで突っ込むときなど、「脳汁が出る」という表現がピッタリなぐらい興奮する。 難所をクリアして、今も生きていることは天に感謝してもしきれない。 俺ら都会生活者はヌルい生活を送りすぎて「生きている実感」をつかみにくくなっている。 「自動的に生きて、日々を過ごしている」だけの生活は餌を食って肉を太らせ出荷の時を待つ家畜のようだ。 スポーツをはじめとする「危ない体験」は、ほんのちょっと、「こっちに転ぶと死ぬよ」ということを垣間見せてくれ、それがゆえに「お前は生きている」ということを強烈に実感させてくれる。 タマラン。 ところが、遊園地にあるジェットコースターはじめ、あれらのアトラクションは何なんだ? 「絶叫マシン」の安全率は100%だろ? たまに死にますよ、なら絶叫に値するけど、それはそれで、「自分の技量の関与する余地ゼロ」なら、ロシアンルーレットと変わらない。 「自分で全く操作できない」「スリルと題した身の危険を感じさせる」「安全率100%の乗り物」 って、それは不愉快さを感じさせるだけのシロモノじゃないの? 俺は嫌いだな。
        | 乗り物 | 02:08 | comments(0) | - | - |
        軽バンにバイクを2台積む
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          ハイゼットにバイクを2台積む あまり需要ないかもしれんけど、軽バン2台積載のコツ。 載せたのは85のKX85とスーパーカブです。 一番のネックはカブの固定式フットペグ(またコレだ)が、車体や積み込もうとする85のフロントフォークに当たること。 カブ箱乗り なので、まずはリアドアを開けてカブをハコ乗りさせる。要は、少し出す。ここでKX85積み込む。カブを入れてハンドルを左に切って前輪を前席背もたれに当てる。完了。 荷物スペースはKXの左があるのでラダーなども入る。
          | 乗り物 | 10:05 | comments(0) | - | - |
          サンダーバード ア ゴー!
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            3! ピラニアカヤック 2! ハイゼット 1! セロー225 The Thunderbirds Are Go! ゴールデンウィークに備えて準備です。 ハイゼットにオフロードバイクとカヤックの同時積載ができることが分かりました。ハイゼットまるでサンダーバード2号。 これで林道などの不整地から水上まで遊び場が広がりました。テント積んで行けば宿泊地すら要らない、日本全国俺の遊び場だぜ。 ちなみにセローはフロントサスをタイダウンで縮め、パーキングブレーキに乗り上げる感じで思っきり押し込むと、前輪を外さずに入りました。 これで機動力があがる! テンションもあがる! セロー、ハイゼットに入る
            | 乗り物 | 02:04 | comments(0) | - | - |
            ハーバーハイウェイは2輪無料
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              昨日、阪神高速が激しく渋滞していたので「200円かかっても仕方ないか…」と京橋で降りてハーバーハイウェイで湾岸線に向かいました。 湾岸線は空いているのですが、通常の摩耶乗り換えだと、渋滞回避にはあまり意味が無いというか、京橋から摩耶までが混むっつーねん。 さて、ハーバーハイウェイはETCが使えません。(そもそも付けてないんですけどw) 係員が料金を徴収していますが、なぜかこちらを向いて、手をグルグル回しています。 「?」と料金所で止まると。 「無料!バイク無料!」と叫んでくれました。 知らなかった〜、ハーバーハイウェイってバイク無料なんですね! 神戸市のHPを見ても書いてないのですが…。 これはバイクに乗ったら使わない手はないな! (実走日2013/08/11)
              | 乗り物 | 01:08 | comments(0) | - | - |
              オフロードバイクを軽バンに積む
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                オフロードバイクをキャンプに持って行きたい! でも荷物も積みたい、犬も連れて行きたい、そもそも移動は車のほうが圧倒的に楽…ということで、セロー225をダイハツ・ハイゼットに積んでみました。 セローは小さなバイクですので、全長は問題ないのですが、オフロードバイクですのでキャスターが立っており、それなりにサスストロークもありますので、前輪部分の全高が高く、入りません。 そこで、前輪を1輪車(ネコ車)の車輪に交換して入れます。 1輪車(ネコ)の車輪はホームセンターで1000円以下で入手出来ます。 まずはセローをウマに乗せます。まぁ定番のビールケースで。 余談ですが、ビールはサッポロだよね。瓶ビールは633mlと量がある割には安く、しかも瓶は洗って使いまわすので環境にも優しい。これだけエネルギー事情が逼迫してきているのに一回一回壊して原料に戻すリサイクルなんてしちゃダメだよ、それなら捨てて燃やしたほうがマシじゃないのかな。 余談でした。 バイクをビールケースに乗せる ディスクブレーキカバーを外します。プラスネジ2個。 そしてストッパー?ケーブル押さえも外します。プラスネジ1個。 セロー225ディスクブレーキカバー ディスクブレーキカバーを外す スピードメーターケーブルも外します。プライヤーで回すだけ。 スピードメーターケーブルを外す フロントシャフトを外します。トルクがそれなりにかかっているのでメガネレンチで。 フロントシャフトを外す レンチ径は22ミリと19ミリ。 フロントシャフト フロントが外れました。 セローのフロントを外す コレで入るのですが、非常に入れにくい…というか、フロントを持ち上ながら移動は無理! 「代わりのタイヤ」として、さきの1輪車のタイヤを使います。 シャフトは外したシャフトを使用します。 1輪車セロー 可愛くなりました。 ミニセローです。 1輪車ミニセロー 入りました! 軽バンにセロー フロントタイヤが小さくなることにより、全高だけでなく全長が短くなり、前部座席を倒さず入れることが出来ました。 何と、2名乗車可能です! ハイゼットにセロー 軽バンに無限の可能性を感じます。ハイゼット、凄いわぁ。 ここまではじめてやったので、試行錯誤しながら、写真を取りながらで30分ほどでした。 慣れればチョチョイのチョイで出来ちゃいそうです。
                | 乗り物 | 01:08 | comments(0) | - | - |
                ピラニアZ-ONE Lサイズ
                0
                  WTCのカヤックショップ、コウノトリさんで中古のカヤックを買いました。 「見るだけ」のつもりで行ったのですが、 「ちょっとご相談させていただきたいのですが…」と言った相手の店員さんが 「これ、ボクが乗っていたんですよ!」 「いやぁ、これは素直でいい艇ですよ!」 と愛情たっぷりに話すので、ついつい 「買います。」 とサクっと買ってしまいました。 4万+税で、古いパドルと新品のライフジャケット、後部浮力体付きでした。 ライフジャケットは持っているので、ライフジャケットの分を返品扱い?で、パドルも買いました。 この手の船って、可動部も無いし、壊れるところがないんですよね。穴さえ開いてなきゃ、全く問題なし! いやぁ、いい買い物したなぁ。 というわけで慌てて買ってきたピラニアZ-ONE、中古で値4万円。 淀川で乗ってみましたが、Lサイズ(適合体重75-115kg、俺の体重68kg…)ということで、かなりゆったり乗れます。 厳しいホワイトウォーターに行くなら、特に左右の足の部分に詰め物が要りそうだけど、そうでもない所なら、乗り降りしやすいほうがありがたい。 艇長265センチあるので、直進性もそれなりにあり、静水でも楽しめます。(旋回性はそりゃま、プレイボートに比べると劣るでしょうが、俺、アレを真っ直ぐ進めることができません。) 軽のバンの室内に収まるのも高ポイント。 s-IMG_2923 まぁ、これを乗せると一人用の車になっちゃうんですけど。 流石にルーフキャリアは買わないといかんな。 s-IMG_2975 どちらかというと問題は置き場所ですかね。 私のオモチャばかり増えていく…。
                  | 乗り物 | 03:06 | comments(1) | - | - |
                  ジェットコースターが怖くてたまらない
                  0
                    ジェットコースターが怖くてたまりません。 みんな、よく乗るよね。 それ、安全確認、した?俺はしてないよ。 ジェットコースターに限らず、自分で安全確認していないものに自分の命を預託するのがたまらなく怖いです。 頭では「他人が」「安全を保証している」ことは知っています。 でもそれ、「誰」を信用してんの? しかも電車や飛行機などと違って「楽しむ」ためのものでしょ? そしてその「楽しみ」の本体は「スリル」って…リスク・ゼロのスリル?おかしくね?それ? バイクでダートを走ったり、激流を下ったり、もっと身近な例では高い所から飛び降りたりするのは「実際のリスク」があります。 そして「上手く出来た!」という喜びは「自分でわざわざ近づいたリスクを回避できた!」という喜びに極めて近いものです。 バイクで斜面に突っ込んで宙に飛び上がるのはとても楽しいものです。ですが、入る角度を間違えてひっくり返るかもしれないし、着地を失敗してすっ転ぶかもしれない。でも、だから、面白いんじゃないか。 宙を飛ぶ楽しさ、そのものもある。 でも、ぎりぎり失敗しそうになったところを立て直した時に「うおー、危ねぇ!」となった時に、肝が縮み上がると同時に笑みが浮かびます。 たとえそれが高度10センチのジャンプだとしても。 しかしその高度10センチのジャンプを「絶対安全です」というレールの上を安全ベルトを締めて自動的に運ばれたらどうだろう。 「なめとんか」となりませんか?私でもそう思うから、アトラクション好きな方なら余計でしょう。 ということは、アトラクションは「リスク・ゼロが基本」でありながら「肝が縮むほどの動作をさせる」わけで、勢い、宙吊りとか2回転とか逆さ吊りとかのぶっ飛んだ方向に走るわけですよ。逆さ吊りはないか。 そしてその「リスク・ゼロ」を保証するのは他人で、しかも「それに対して自分は何も関与できない」わけです。 私にはこれが怖くてたまりません。 本当、みんな、よく乗るよね。 それ、本当に安全?そしてそれ、本当に面白い? リアルなリスクのある10cmジャンプの方が逆さ吊りより楽しいと思うけどなぁ。 逆さ吊りはないか。
                    | 乗り物 | 01:05 | comments(0) | - | - |